大学生のぶろぐ(仮)「〇〇学×趣味」

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ワイルド・スピードを見た感想③

 

こんにちは!

 

ついにワイルドスピードシリーズ、第8作のアイスブレイクまで見終わりました!

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毎回ド派手なアクションで驚かせてくれる作品ですが、

 

前回は空、今回は、氷山、と確実にスケールアップしていっていますw

 

ドローンや戦車、ついには潜水艦と戦っています

最終的には宇宙船とでも戦うんですかねww

 

 ↓予告動画です

 


映画『ワイルド・スピード ICE BREAK』予告編

 

 今回の見どころは

 

・ドムの裏切り

・ド派手なアクションシーン

・新しいファミリー

 

 

 

の3点です! 

 

以下、それぞれのポイントについて紹介していきます!

 

 

・ドムの裏切り

 

詳しいあらすじはネタバレになるので書きませんが、

 

あのファミリーを大切にするドムが、裏切ります。

 

まあ、もちろん仕方ない事情があるんですけどね、、

 

 

・ド派手なアクションシーン

 

 

これはもはや言うまでもないですねw

 

予告編見ていただくだけでも十分伝わると思います

 

町中の車をハッキングして自動運転させるシーンや

 

氷上でのアクションシーンは圧巻の迫力でした。

 

シンプルにアクションシーンだけでも十分興奮できる作品なのにそのうえ

 

内容もいいからほんと最高の作品ですね。

 

・新しいファミリー

 

 

前回まで最大の敵であったデッカード・ショウがなんと今作では味方として共に戦います。

 

前作までを見ている人からしたらびっくりですね

 

あと、生意気な新米警官のリトル・ノーバディも今回共に戦います。

 

彼は雰囲気もブライアンに似てるし、ブライアンの代わりとして今後で続けるのかなあ、

 

ああ、ブライアン、、

 

 前作の撮影途中でなくなってしまったポール・ウォーカーが演じたブライアン・オコナ―ですが、

 

今も元気だとにおわせるシーンが盛り込まれており、

 

ぼくはそれがとてもうれしかったです!( ;∀;)

 

あと、最後のシーンでドムが新しいファミリーにブライアンと名付けるのも

 

泣けますよね、、

 

ワイルドスピードシリーズは

 

ファミリー(仲間)の大切さというものに気づかせてくれます。

 

 

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いやあ~ついに8作まで見てしまいました

 

ワイルドスピードシリーズですが、予定では後2作公開されるそうで

 

とても楽しみです!!

 

皆さんもぜひ見てみてください!!

 

↓ワイスピを見る順番などが書かれているこちらの記事も見てみてください

 

onegoodperday.hatenablog.com

onegoodperday.hatenablog.com

 

 

 

【大学受験】いまから参考書は追加すべき!?

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こんにちは!!

 

 

自分は元国立大学文系志望受験生、そして現在難関国公立に通いながら塾講師をしています。

 

※したがってこの記事は国立文系志望者向けです。

 

気温も寒くなりいよいよ受験直前となる11月。

 

センターレベルはもういいはずなのに、二次過去問の出来が悪くて不安になっている人は多いはずです。

 

そんな時

基礎ばっかりやっていても二次試験は解けないのではないか

 

導入としてもう少しレベルを下げて参考書をいまからでも追加したほうがいいのではないか

 

そう

不安になることもあるかもしれません。

 

しかし、

ここで自分ははっきりと言わせてもらいます。

 

 

今から参考書は必要ない

 

です。

 

なぜならば、センターがある程度取れるあなたなら基礎には自信を持っていいからです。

 

 

それでも二次の過去問が振るわないのは

ただ、特徴が捉えられていないからです。

 

二次と言えども基礎ができていれば必ず取れるのです。

 

過去問が全然解けないと不安になっているあなた、

今やるべきことは復習の徹底です。

 

過去問でできなかった応用的思考を解答を見て何度も解き直すことで自分が使えるように落とし込んでください。

 

これはどの教科にも言えることです。

 

もう一度言います。慌てて参考書を追加すればできるようになるわけではありません。

 

ただ、二次で必要な応用力がついていないだけです。

勉強は量より質。

 

限られた時間。有効に使いましょう。

 

今ここで正しい努力ができるかできないかが合否に関わってくると思います。

 

あなたの合格をお祈りしています!!

国立文系受験生が今やるべきこと【大学受験】

 

こんにちは^ ^

 

センター試験まであと100日をきってから

 

どうすればいいのか?困っている受験生はいませんか?

 

そんな受験生のために元国立大学文系志望受験生、そして現在塾講師をしている自分が今受験生がやるべきだと思っていることを紹介します!

 

※したがってこの記事は国立文系志望者向けです。

 

まず、現状のレベルによってやるべきことが違うのでそのレベルごとに話していきます。

 

その大きな基準となるのはセンター試験です。

 

10月に模試を受けた人は多いと思います。

その模試の出来が今後の勉強の方針を大きく決めます。

 

 

模試をもとにこれからの対策でセンターやるか二次やるか決まります。

 

国立を受ける場合センター試験でいい点数を取ることは必須です。センター出かけていてはいい結果は出ないといっても過言ではないです。

 

今回点数が振るわなく、その原因がそもそもの基礎の欠落である場合そのまま無闇に二次試験の対策をしていても効果は薄いでしょう。

 

 

国立は科目多く、時間が足りないからこそ効率よく時間を使うためにおとなしく基礎を徹底しましょう。まだ間に合います。

 

現役生ならなおさらあれこれ手を出さずやれることをやるしかありません。

本来であれば夏には完成させたいのがセンター試験ですが、終わっていない場合いますが完璧にしましょう。

 

しかし個人的には理科基礎は除くと思ってます!

 

理科基礎は二次で使いませんし、センターの翌日には忘れていいような科目ですので、12月の中旬から詰め込むのも一つの手です。

まあ、危険なので今のうちに固まってるのが理想なのは言うまでもないですが、、

 

一橋の社会学部のように100点がそのまま配分されるような学部でない限り優先度は低いと言えるでしょう。

 

 

冬になったからといって特別なことをする必要はありません!最優先は苦手をなくすに変わりわないのでそこを徹底しましょう。

 

逆に模試が良かった人はゴリゴリ二次試験対策を、やります。

 

自分はひたすら第一志望の過去問を解いていました。やはり過去問をやることで問題の傾向が見えてきて自分が演習すべき問題がわかってくると思います。

 

出ない問題を練習してても意味ないですからねw

 

二次過去問10年分が理想です。

しかし、無理に終わらす必要ないと思ってます。

 

勉強は量より質。

 

焦りすぎて浅くなる方がもったいないです。

 

受験に今から一発逆転の裏ワザなんかありません。

 

結局時間をかけて努力し続けるしかないんです。

 

ただ、その努力も正しい努力でないと結果に結びつきません。

 

今年絶対受かりたいと言う意思のある受験生は、悔いのないように今やれることを全力でやってください!応援しています!

 

 

ワイルド・スピードを見た感想②

どうもこんにちは、最近映画を見ることににはまってます。

 

今日は先日第一作を見たワイルド・スピードの続きを見たのでその感想を書きます。

 

かなり簡潔に書きました

 

第2作は第1作で最後主人公ブライアンが見逃した相棒的存在ドムが出てきません。悲しいです。

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代わりにかなり面白い相棒ピアースが出てきます。

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ブライアンの昔の友達?らしいんですがいかにも海外!て感じのユーモア溢れる面白い人で、男前で何事にも動じないタイプのドムとは正反対のキャラで楽しかったですw

海外の人のジョークは面白いですね

 

日本人は日本人で大好きですが、洋画を観ると海外の人のユーモアには憧れます( ̄^ ̄)

 

今回はこれといった大きなな動きはありませんでしたが、続きが気になりますw

 

毎回ハラハラのアクションシーンと、仲間との絆に注目して今後も見ていきたいです。

 

次は前の記事で書いた通り時系列に従いたいので

第3作目を飛ばしてみたいと思います!こっからどういう展開になるのか期待大!!

 

個人的にはドムが超カッケェので出てきて欲しいですね。あの生き様は犯罪者だとしても惚れそうですw

 

 

ワイスピをうまく魅力的に紹介できてるかわからないけど、この記事をきっかけにワイスピ見てくれる人がいると嬉しいです!!

 

 

ワイルド・スピードを見た感想

こんにちは

 

大人気シリーズ"ワイルド・スピード"ですが

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恥ずかしながら初めて見ましたw

今から全部見る予定です

 

そこで、まず2001年に公開された第1作をみた感想を書きたいと思います。

 

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結論から言うと、面白いです。

 

 

 

目玉は

圧倒的迫力のカーアクションシーンです。正直迫力ありすぎて引きましたもん。

 

もちろんいい意味ですよw

 

車どんだけぶっ壊すねんっていうw

 

ただ一つ不満があるとすれば

 

おれAT車限定だからギアチェンジわかんねぇ、、、!

 

ってぐらいですかね笑笑

 

何をしてるかはわかんないですw

 

でもとにかくかっこよかったです

 

まあ、有名な作品ですので詳細の紹介しなくてもいいと思うので止めておきますが

 

 

 長編シリーズ物のこの作品、見る順番が重要そうなので調べてみました。

 

まだワイスピシリーズを見たことなくてこれから見てみたいと思っている人がいたら

これを参考にしてほしいです。

 

まず公開順に並べると以下のようになります。

  1. ①『ワイルド・スピード』(2001年)
  2. ②『ワイルド・スピードX2』(2003年)
  3. ③『ワイルド・スピードX3 TOKYO DRIFT』(2006年)
  4. ④『ワイルド・スピード MAX』(2009年)
  5. ⑤『ワイルド・スピード MEGA MAX』(2011年)
  6. ⑥『ワイルド・スピード EURO MISSION』(2013年)
  7. ⑦『ワイルド・スピード SKY MISSION』(2015年)
  8. ⑧『ワイルド・スピード ICE BREAK』(2017年)

 

 この順番に見てもいいのですが、三作目が未来の話になっているので

初めて見る方は以下の順番に見るほうがよさそうです!

  1. ①ワイルド・スピード』(2001年)
  2. ②『ワイルド・スピードX2』(2003年)
  3. ③『ワイルド・スピード MAX』(2009年)
  4. ④『ワイルド・スピード MEGA MAX』(2011年)
  5. ⑤『ワイルド・スピード EURO MISSION』(2013年)
  6. ⑥『ワイルド・スピードX3 TOKYO DRIFT』(2006年)
  7. ⑦『ワイルド・スピード SKY MISSION』(2015年)
  8. ⑧『ワイルド・スピード ICE BREAK』(2017年)

ワイルド・スピードX3 TOKYO DRIFTの順番が変わっています!

 

まだ見たことない人、この順番でぜひワイルドスピード見ましょう!

 

ぼくは次に×2見ます!

とんび(小説) 感想 重松清 -この本を外で読んではいけない-

こんにちは^_^

 

小説、漫画、映画が大好きな大学生です^^

 

 

以前記事で紹介した「その日の前に」は読んでいただけましたか?

 

 

onegoodperday.hatenablog.com

 

今日紹介する本は同じ重松清作品のとんびです。

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広島県を舞台に、妻を失った父親が息子の反抗期や学校でのトラブル、受験、自立、意外な女性との結婚など様々な困難に直面し、不器用に戸惑い、悩みながらも息子の幸せを第一に考え、周囲の支えを受けながら男手一つで息子を育てた父の半生と親子の絆を描いた作品。

同名でテレビドラマ化され、NHK総合テレビで2012年1月7日(前編)と1月14日(後編)に放送され、TBSでも連続ドラマとして2013年1月13日から3月17日まで放送された。いずれのドラマ化作品もテレビドラマ関連の賞を受賞している。

広島県を舞台に、妻を失った父親が息子の反抗期や学校でのトラブル、受験、自立、意外な女性との結婚など様々な困難に直面し、不器用に戸惑い、悩みながらも息子の幸せを第一に考え、周囲の支えを受けながら男手一つで息子を育てた父の半生と親子の絆を描いた作品。

同名でテレビドラマ化され、NHK総合テレビで2012年1月7日(前編)と1月14日(後編)に放送され、TBSでも連続ドラマとして2013年1月13日から3月17日まで放送された。いずれのドラマ化作品もテレビドラマ関連の賞を受賞している。(Wikipediaより)

 

2度もテレビドラマ化されています。これだけでも名作だということがわかりますね。

 

あらすじは上に書いてありますが、やはりこの作品の重要なポイントは家族の愛です。

 

早くして妻に先立たれた夫が男手ひとつで不器用ながら息子を体当たりで育てていく姿は胸が打たれます。

 

この作品を読むと、自分の親に感謝せずにはいられません。

 

反抗期の子供がいる方は読ませてみてはどうでしょうかw

 

 

とにかく、重松清は名作が多いです!それも心温まるような感動的なものが多いので最近心に潤いが足りない方は是非!

 

ラ・ラ・ランドの感想。面白いのは理由があった!【全員必見のオススメの映画】あらすじ※若干のネタバレ注意

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こんにちは

最近アマゾンプライム会員になりました。映画観まくってます^ ^

 

アマゾンプライム会員本当に良いですよ

どんだけすごいのかってことはまた別の機会で言いますが、自分は圧倒的に本や映画に触れる機会が増えました!今までもたくさん見ていたつもりでしたが、端末一つで可能性が広がりまくりました。

 

お金をケチって機会を失うなんてもったいないですからね!お金は稼げばいいけどチャンスは二度と来ないかもしれないし。

 

今やらないともったいないことはやるべきです!!プライム会員だけの話じゃないですけど、色々な場面で。

 

 

まあそんなことはさておき!

今日の本題に戻りますと、

 

今日は僕のオススメの映画を紹介します!

 

それは

 

ラ・ラ・ランドです!!

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『ラ・ラ・ランド』(英: La La Land)は、2016年に公開されたアメリカ合衆国のロマンティック・コメディ・ミュージカル映画。ピアニストの恋愛を描いた映画で、脚本・監督はデミアン・チャゼル、主演はライアン・ゴズリングとエマ・ストーンが務めた。この映画のタイトルはロサンゼルスと「現実から遊離した精神状態」を意味する。(Wikipediaより)

 

この映画は本当の本当にオススメです。

僕は3回見てます。

好きすぎて今回の記事長めになってますが、最後までみてください!!

 

 

マジでこれから見る人がうらやましい!!

 

 

1人でしんみり観るのもいいし、大切な人とほっこり観てもいい、友達と楽しく観てもいい作品です。

 

 

作品の世界観に引き込まれること間違いなしです!

 

この映画は自分に似たような経験があるからかしれませんが、切なすぎるストーリーで、観終わった後は切なさと甘酸っぱさで胸がいっぱいになりました、、

 

また、作中で使われる音楽も素晴らしく、衣装が色鮮やかだったりロサンゼルスのキレイな景色だったり、聴覚的、視覚的にも美しかったです。

 

 

そう、全体の印象としては全てが美しい作品。

美しく、儚い、誰もが経験したであろう甘酸っぱい恋愛が大人な雰囲気描かれています。

「ラ・ラ・ランド」本予告

 

 

ぶっちゃけ予告だけでぞくぞくしたと思います。

もう見たいでしょ?

 

あらすじ

この映画は5つの場面に分かれています。

 

プロローグ・冬

女優を目指すミア(演:エマ・ストーン)はカフェ店員として働きながらオーディションを受け、夢を追い続けているがなかなかうまくいかない。一方は、自分のジャズのお店を持つという夢を持っているがなかなかジャズが売れない時代だということもあり姉には早く身を固めるようにと口出しさえされるような状況のセブ(演:ライアン・ゴズリング)。

夢に向かっているがなかなか上手くいかない2人。

 

春

そんな2人は以前からほんのすこしだけ面識があったがちゃんと会ったのはとある日のパーティだった。その時はお互いに嫌味を言い合っていたが、後日再び会い、お互いの身の上や夢の話をして打ち解ける。そして結局2人は交際をスタートする。

 

夏

2人はデートを重ね交際は順調進んでいたが、セブは店のお金が足りず、ミアはまだオーディションになかなか受かっていなかった。

そんな時セブは自分の好きな方向性ではないがお金のためにとバンドを組み、そのバンドで成功する。セブの求める音楽ではないが大成功を収め2人の生活は次第にすれ違っていく、、

 

秋

 

セブはツアーに行き、ミアは一度夢を諦め地元へ帰った。しかしもう一度頑張らないかとセブに言われミアはオーディションをうける。オーディションの後2人は再びお互いの夢について語り距離を戻していく。

 

 

エピローグ・冬(5年後)

 

お互いに夢を叶えた。しかし今、2人は隣にいない。それぞれの道を進んだのだ。2人の5年後はそれなりに幸せに描かれている。しかしある日たまたまミアが入ったお店ではセブがピアノを弾いていた。

そこで2人の目があった時、、、

 

感想

 

ここではあえてあらすじの紹介はこれでやめておくことにします。

 

なーいしょ♪とかそういうものではなく、

僕なんかの言葉では表し切れないと思ったからです。

それくらい深い。考える余地を与えているというか、うまく余白を使ってる感じ

 

最後のシーンは人によって解釈が変わってくると思います。

 

僕の場合は、

今も幸せだけど"もし"自分たちがまだ一緒だったらと考えてしまった2人がいたのではないか、そしてその"もし"のビジョンを2人で一緒に見てしまったんだと思いました。

 

 

僕はこの作品が表現したかったのは今という現実の儚さ、美しさだと思いました。

 

"もしあのとき〜"なんて存在しないし、考えても無駄だっちゃ無駄ですが、そんな無駄なことを考えられるのも人間の特権だなぁと

 

 

あ、今を大切に生きよって思いました。

 

人生選択の繰り返しだけど、その一つ一つに意味があるんだなあって。

 

 

注目ポイント

 

ストーリーがいいことももちろんですが個人的にこの映画の一押しポイントは

 

音楽です。

 

作中に出てくる歌がいい!

 

勉強中永遠にリピートしてます。w

 

city of stars とかsomeone in the croud とか本当に聞いてみてください。

マジではまります。

 

まとめ

 

よくあるといえばよくあるストーリーであるが飽きさせないかっこいい雰囲気、誰もが思う"もし"の儚さが描かれている。

 

 

 

だから人の心に響くのかもしれない。

 

観て絶対に損しないオススメの映画です。ていうか、必ず観てください。